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好きな仕事を好きな場所から世界に届けやりたいことを全部叶えるビジョン実現起業

<重要>早起きするために実践するべき9つのこと~早起きできない人へ!早起き習慣作りの方法~

 
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「あなたの価値を好きな場所から世界に届け1時間で60万円の売上を作り出す! やりたいことを全部叶える超時短ビジョン実現起業」を提唱しています。 モヤモヤOLが47才で天涯孤独・婚約破棄・無職の人生最大の危機に。その後起業し、起業一年目には月収150万円超え。やりたいことを全部叶えミセスコンテスト日本大会5位・75カ国旅・起業家・モデルのプライベートライフを満喫中!
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早起きをしてみたい!

朝型の習慣を作りたい!

早起きする方法やコツを知りたい!

と思うけど、なかなか早起き習慣が作れない・・・

なんていうことありませんか?

早起きは三文の徳 というけど、

早起きすると良いことだらけ。

 

実は世界のCEOたちはみんな超早起き!

 

私の秘書時代のボスも

8時にはメールが届いてたし

この人いつ寝てるんだろうって思ってました💧

 

なんと

あなたが「あと15分だけ」と

布団の中でグズグスしている頃、​

5時に起床したナイキのCEO・マーク・パーカーさんは

1時間のエクササイズ完了✋

4時半に起きたアップルのCEO・ティム・クックさんは

メールチェック完了✋

4時半に起きたスターバックスのCEO・ハワード・ショルツさんは

奥様にコーヒー入れています☕️

 

これって偶然なのでしょうか?

早起き時間帯で起こること

いろんなリサーチが証明してるのは

早朝は

意思の力の供給が一番高まる時間

 

つまり、世界のCEOたちは

早起きをして意志の力を高めているのです。

 

 

では、世界の成功者がやってることは?

 

実はそこにはある共通点がありました。

その共通点は・・・・

すぐに結果に結びつかないけど

長期的に考えて利益になることに投資をする

っていうこと。

 

 

それはどーゆーことかというと

1. キャリア→戦略を立てて、仕事に集中する。

2.人間関係→家族や友人と過ごす。

3.自分自身→運動や瞑想、クリエイティブなこと。

 

あなたは朝の時間をどんな風に使ってますか?

 

私の早起きルーティン&メリット

ちなみに私の場合の早起きルーティンはというと

06:30 起床

06:35 シャワー&髪を乾かす

07:00 メールチェック

07:15 ブログを書く

07:30 朝ごはん

08:00 スタバに移動

08:10 コーヒー→仕事スタート

という感じです。

 

逆に夜はというと

22:00 アロマでマッサージ

22:15 ストレッチ

22:30 ぼーっとする時間

23:00 寝る!

っていう感じになっています。

 

この生活になってから

  • 頭が冴えている時間に仕事ができる
  • 朝ごはんを食べることができる
  • 自己肯定感が高まる
  • 生活リズムが整う
  • 意志を持って主体的に使う時間が増える。
  • 早い時間に仕事を終えることができる
  • もりもり食べても太らない
  • 肌の調子がすこぶるよくなる

パフォーマンスがあがり、一つのことに必要な時間が減る

と、メリットだらけとなりました。

 

 

早起きするコツ 

私もこの流れに到着するまで、ずいぶん試行錯誤しました。

そこで、早起き習慣を作るためにやったことをお伝えします。

 

目が覚めたら、すぐに立ち上がる

目が覚めた後、すぐに立ち上がること。

ここで目覚ましを見て「あと5分」と言いたいところですが、

むくっと起き上がる癖をつけてしまいます。

 

カーテンをあけたままで寝る

カーテン・窓の閉まっていると、起きた時にお部屋が暗いまんまです。

なので思い切ってカーテンをあけたまま寝ることにしました。

そうすると、ぼんやり朝日が入り込んできて、外が明るくなってくるので、心地よく起きることができるのです。

 

ベッドの上でスマホをいじらない

ベッドに入った時は「寝る」ことに集中します。

まちがってもベッドでYoutubeなんて見ません。

 

起きる時間から逆算して寝る

何時に起きたいかをまず決めて、そこから逆算して寝る時間を決めましょう。

私は7時間は寝たいなと思っているので、逆算して23時には寝るようにしています。

 

寝る4時間前までに夜ご飯を食べる

食べてすぐに寝ると、太るだけじゃなく、胃にも負担がかかります。

なので、寝る4時間前には夕飯を食べ始めるようにしています。

 

湯船につかる

湯船に浸かった日と浸からない日では、疲れの取れ具合が全く違います。

私は朝は「目覚めの熱めシャワー」、夜は「癒しの温め湯船」を心がけています。

 

寝る前にマッサージとストレッチ

痩せたいと思ってジムに・・・いく必要はありません!

寝る前のマッサージとストレッチで体型キープは十分に可能です。

寝る前は自分のBODYと向き合い、自分ケアの時間にあて、

食べすぎたかなぁ、胃が疲れているなぁ、と

自分の体から出るSOSを感じ取ってあげましょう。

 

早起きしてでもやりたいことをつくる

早起きしても、何もすることがない・・・となると早起きの習慣が作りにくくなります。

早起きして、これをやろう!というものがあれば

習慣が作りやすくなるので

  • 朝ごはんを作る
  • メルマガを書く
  • 散歩する
  • 朝活をする

など、何か一つ「朝だからできること」を見つけると良いのではと思います。

 

頑張りすぎない

時には、たまには、自分にご褒美も大切です。

いつもいつもストイックに生活していると疲れてしまうので

たまには

飲んで寝る

湯船に入るのを諦める

マッサージは短縮バージョンで

など、「ゆるめる」ことも大切です。

 

まとめ

いかがでしょうか?

世界のCEOたちがみんな早起きなのには

ちゃんと理由があります。

 

何かをやるならパフォーマンスが上がる時間に♪

 

こうやって

生活スタイルも変えてみるのはアリだと思います❤️

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