私たちの日常には、良いものがたくさんあります。
けれど、「良いものだから売れる」とは限りません。
誰に届けるのか。
どんな言葉なら「欲しい」と思ってもらえるのか。
これがハマった時、「良い」が「欲しい」に変わります。
私は、「良いもの」の魅力を整理し、伝え方や見せ方を考え、「欲しい」と思ってもらえる形へとプロデュースしていきます。
特に、日本には、まだ世界に知られていない素晴らしい商品やサービス、技術、素材、文化があります。
また、日本は「安心・安全」の代名詞でもあります。
とはいえ、日本の良さを、そのまま輸出しても、魅力が伝わり切らないこともあります。
そこで、これまでの20年間の秘書経験やイベント企画を通して培ってきた「企画をつくる」「魅力を言葉にする」「場を作る」という経験を、今度は日本と世界をつなぐプロデュースへ。
日本の中に眠っている価値を見つけ、世界の誰かにとっての「欲しい」に変えていく。
それが、これから私が取り組む 「JAPAN → GLOBAL」 プロデュースです。